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レシプロソー

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RYOBI「BSK-1800L1」ハンディタイプの軽量充電式のこぎり

RYOBI「BSK-1800L1」ハンディタイプの軽量充電式のこぎり

BSK-1800L1は家庭用DIYにラインナップされている電動工具で手軽に使用できるのが特徴です。重量も電動のこぎりとして非常に軽く、バッテリー込みで1.5kgと軽量ボディで、ストローク量10mmと電動のこぎりに慣れていないユーザーでも使いやすいスペックとなっています。
マキタ新製品|JR001G 防水対応の40V MAXレシプロソー、耐久性と切断速度が向上

マキタ新製品|JR001G 防水対応の40V MAXレシプロソー、耐久性と切断速度が向上

マキタは2019年11月に40V MAXシリーズ対応の充電式レシプロソー『JR001G』を販売する。 36Vバッテリーを搭載するJR001Gは、高い切断性能と耐久性、そして防じん防水構造IP56に対応するレシプロソーとなっている。 40V MAXシリーズのレシプロソー『JR001G』 マキタが2019年11月に販売する...
TAJIMA R400A 小さいながらもハイパワー、取り回しも良い4方向チャッキングレシプロソー|タジマ新製品

TAJIMA R400A 小さいながらもハイパワー、取り回しも良い4方向チャッキングレシプロソー|タジマ新製品

2019年1月に建築用ツールメーカーのタジマから、充電式レシプロソー『R400A』が発売された。 タジマは2018年に高トルクが特徴の太軸インパクトF300Aを開発し電動工具開発へと参入したが、今回のレシプロソーは同シリーズに連なる新しい電動工具だ。 コンパクトとハイパワーを両立したレシプロソー レシプロソー『R400...
究極の使いやすさを追求!マキタの意欲作『ワンハンド』シリーズとは

究極の使いやすさを追求!マキタの意欲作『ワンハンド』シリーズとは

2017年は日本の電動工具メーカーにとって動乱の年となった。そんな中、堅調な新製品開発を続けるのは、電動工具国内トップシェアを誇るマキタだ。特に2017年に出た16mm充電式ハンマドリルの『HR171D』は競合他社にはない『ワンハンド』というコンセプトの元で従来の長い・大きい・電動工具を「ここまでコンパクトにしたか!」...
レシプロソー(セーバソー)とは?/鉄を切る工具【電動工具紹介】

レシプロソー(セーバソー)とは?/鉄を切る工具【電動工具紹介】

レシプロソーとは、ブレード刃の往復運動によって切断を行う電動工具の総称です。レシプロソーはのこぎりのイメージが強く、木材しか切れないイメージがありますが、対応するブレードを装着すれば金属から複合材まで様々な材料の切断作業に対応します。 レシプロソーとは「ブレードの往復運動で切断する電動工具」 セーバーソーとは、ブレード...
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