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40V MAX

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マキタ 40V MAXグラインダGA017G,GA018G,GA019G,GA020Gを発売

マキタ 40V MAXグラインダGA017G,GA018G,GA019G,GA020Gを発売

電動工具を開発・販売する株式会社マキタは、2020年5月に40V MAXシリーズの新型グラインダ「GA017G」「GA018G」「GA019G」「GA020G」の4機種を発売します。今回発売されたグラインダは無線連動AWSとダイヤル変速に対応しており、金属の切断・研削作業からコンクリートの切断まで幅広い作業に対応したハ...
マキタ、パドルスイッチの40V MAXグラインダ「GA009G」を発売。作業安全性が向上

マキタ、パドルスイッチの40V MAXグラインダ「GA009G」を発売。作業安全性が向上

電動工具を販売する株式会社マキタは、2020年3月にパドルスイッチの40V MAXグラインダ「GA009G」を発売します。GA009Gは、2019年10月から販売している40V MAXシリーズのGA001Gのスイッチ形状をパドルスイッチタイプに変更したグラインダで、握っている間だけディスクが回転する仕様です。
マキタ40V MAX、震動ドリルHP001G・ドリルDF001G、ショートボディにハイパワー・電子クラッチ・防水構造を実現

マキタ40V MAX、震動ドリルHP001G・ドリルDF001G、ショートボディにハイパワー・電子クラッチ・防水構造...

マキタは2019年12月に、40V MAXシリーズの震動ドリル『HP001G』とドライバドリル『DF001G』を同時発売する。 40V MAXシリーズの電動工具は高出力と長い連続作業性を実現しているが、今回のドリルでは新しく電子クラッチの搭載、防水機能IPX6を搭載、従来機よりも全長が短いショートボディを実現と、単純な...
マキタ新製品|ハンマドリル HR001G、AC従来機を超えるハイパワーとAWSにも対応する集じん28mmハンマドリル

マキタ新製品|ハンマドリル HR001G、AC従来機を超えるハイパワーとAWSにも対応する集じん28mmハンマドリル

マキタは2019年11月に40V MAXシリーズの充電式スライドマルノコ『HR001G』を販売する。 36Vバッテリーとブラシレスモーターを搭載する本製品は、AC電源で動作する従来機のハンマドリルよりも高い穴あけスピードを実現しており、防水防じん対応IP56、無線連動のAWS、集じんシステムのDX12などの機能を搭載し...
マキタ新製品|GA001G ディスクグラインダ、重負荷に強く AC工具を超える切断能力

マキタ新製品|GA001G ディスクグラインダ、重負荷に強く AC工具を超える切断能力

マキタは2019年11月に40V MAXシリーズの充電式ディスクグラインダ『GA001G』を販売する。 36Vバッテリーとブラシレスモーターを搭載する本製品は、18Vバッテリーや100V電源のディスクグラインダよりも早い切断スピードを実現しており、防水規格のIPX6に対応した製品となっている。 パワーアップと耐久性を実...
マキタ新製品|LS001Gスライドマルノコ、40V MAXバッテリーでAC100V品以上の切断スピードを実現

マキタ新製品|LS001Gスライドマルノコ、40V MAXバッテリーでAC100V品以上の切断スピードを実現

マキタは2019年10月に40V MAXシリーズの充電式スライドマルノコ『LS001G』を販売する。 36Vバッテリーとブラシレスモーターを搭載する本製品は、18Vのスライドマルノコ「LS610D」と比べて安定した「低回転制御」と、100V電源のスライドマルノコよりも早い切断スピードを実現している。 40V MAXバッ...
マキタ新製品|JR001G 防水対応の40V MAXレシプロソー、耐久性と切断速度が向上

マキタ新製品|JR001G 防水対応の40V MAXレシプロソー、耐久性と切断速度が向上

マキタは2019年11月に40V MAXシリーズ対応の充電式レシプロソー『JR001G』を販売する。 36Vバッテリーを搭載するJR001Gは、高い切断性能と耐久性、そして防じん防水構造IP56に対応するレシプロソーとなっている。 40V MAXシリーズのレシプロソー『JR001G』 マキタが2019年11月に販売する...
マキタの36V戦略はどうなるのか、マキタ40V MAX(XGT)と18V×2本(LXTx2)の違い

マキタの36V戦略はどうなるのか、マキタ40V MAX(XGT)と18V×2本(LXTx2)の違い

現在、マキタの36V電動工具シリーズは、新シリーズの「40V MAX」と18Vバッテリー「18V×2本」の2種類で展開されている。このマキタの36V電圧のシリーズはマキタの電圧バリエーションの中で競合している状態だ 今回は、このマキタ36Vシリーズの違いと今後について予測してみよう。 『18V×2本(LXTx2)』18...
HiKOKI「マルチボルト」とマキタ「40V MAX」の違い、次世代36V電動工具の違い

HiKOKI「マルチボルト」とマキタ「40V MAX」の違い、次世代36V電動工具の違い

これまでの電動工具は18Vが主流ですが、2019年10月にマキタが「40V MAX」を展開したことで、マキタ、HiKOKI(日立工機)による国内大手2社の電動工具36V化の路線が明確になりました。 この記事では、電動工具36V化のメリットと、電動工具国内2大メーカーのマキタとHiKOKI(日立工機)がそれぞれ展開する3...
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