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HiKOKI、165mmコードレス卓上スライド丸のこ「C3606DRB」を発売。8寸切断・静音2段ベルトを搭載

HiKOKI、165mmコードレス卓上スライド丸のこ「C3606DRB」を発売。8寸切断・静音2段ベルトを搭載

電動工具ブランド「HiKOKI」を展開する工機ホールディングスは、2020年3月に165mmコードレス卓上スライド丸のこ「C3606DRB」を発売します。C3606DRBは、2017年8月に発売した165mmコードレス卓上スライド丸のこC3606DRAの上位モデルとなる製品で、両傾斜切断・8寸切断(245mm)・静音2...
HiKOKI、Bluetooth搭載バッテリー「BSL36A18B」を発表。バッテリー単体で集じん機連動を実現か

HiKOKI、Bluetooth搭載バッテリー「BSL36A18B」を発表。バッテリー単体で集じん機連動を実現か

電動工具ブランドHiKOKIを展開する工機ホールディングスは、2020年3月にBluetooth搭載の新バッテリー「BSL36A18B」「BSL36B18B」の近日発売を発表しました。バッテリー内部にBluetoothコントローラーを搭載しており、HiKOKI(旧日立工機)の18Vとマルチボルトシリーズ全ての電動工具が...
プロトタイプなマルチボルトや新市場開拓 ロボット芝刈り機|HiKOKI特許特集

プロトタイプなマルチボルトや新市場開拓 ロボット芝刈り機|HiKOKI特許特集

前回のマキタの特許特集に続き、今回はHiKOKI(旧 日立工機)が出願した特許について紹介しよう。 HiKOKIの特許は実用的・機能的に性能を向上させる特許についての出願内容が多く、マキタと比べると新分野参入を感じさせる特許は少ない印象がある。 2016年から2017年の間にかけては、現在のマルチボルトの原案を思わせる...
HiKOKI Web修理受付、「無償修理」が対象になりサービスを拡充へ

HiKOKI Web修理受付、「無償修理」が対象になりサービスを拡充へ

電動工具ブランド「HiKOKI」を展開する工機ホールディングスは、2019年2月3日からWebサイト上の修理受付サービスを拡充し、「無償修理」への対応と「電動工具の集荷修理サービス」を開始する。 従来の修理依頼では、購入した販売店から修理を依頼するのが一般的だったが、販売店の所在地が遠いケースなどがあり、地域ごとに工具...
HiKOKI、SW16Vパワーブラシ 電動ブラシで汚れを落とす!「縦回転」で溝の汚れをかき出す

HiKOKI、SW16Vパワーブラシ 電動ブラシで汚れを落とす!「縦回転」で溝の汚れをかき出す

電動工具ブランド「HiKOKI」を展開する工機ホールディングスは、2019年12月に家庭用100Vで動作するパワーブラシ『SW16V』を販売する。 パワーブラシSW16Vは、行委開発の縦回転の電動ブラシを備えており、コンクリートやタイルなど屋外清掃作業で効率的な清掃が可能になっている。デッキブラシの代用として使用でき、...
HiKOKI新製品|VB3616DA「世界初」のコードレス鉄筋カットベンダ

HiKOKI新製品|VB3616DA「世界初」のコードレス鉄筋カットベンダ

HiKOKIは2019年11月に、コードレス式の鉄筋カットベンダ「VB3616DA」を発売する。 今回発売するVB3616DAは、同社が発売している鉄筋カットベンダVB16Yをマルチボルトシリーズとしてコードレス化したモデルとなる。切断・曲げ能力はD16まで対応し、D13以下の鉄筋では複数本に束ねた作業にも対応する。 ...
HiKOKI新製品|CJ36DA 、マルチボルト対応のコードレスジグソー

HiKOKI新製品|CJ36DA 、マルチボルト対応のコードレスジグソー

HiKOKIは2019年11月に、コードレスジグソー「CJ36DA」を発売する。 今回販売するCJ36DAは、マルチボルト対応のコードレスジグソーで、同社としては初となるブラシレスモーター搭載のジグソーとなる。 マルチボルト対応で切断能力が大幅UPしたジグソー HiKOKI(旧日立工機)が2019年11月に販売するのは...
HiKOKI、180mmチップソー CD3607DAを発売。コードレスで50A鉄管を一発切断 

HiKOKI、180mmチップソー CD3607DAを発売。コードレスで50A鉄管を一発切断 

HiKOKIは2019年11月に、180mmチップソーカッタ「CD3607DA」を発売する。 今回発売するCD3607DAは、180mmディスクを搭載できるマルチボルト対応の36Vコードレスチップソーカッタとなっており、AC品以上の最大出力と切断スピードを実現している。 鉄管50A(60.5mm)を一発切断できるコード...
全ネジ、寸切を切断する時にポケットに入れておきたいツール『全ネジトリマー』

全ネジ、寸切を切断する時にポケットに入れておきたいツール『全ネジトリマー』

全ネジ(寸切ボルト)のバリに悩まされる人は多いと思います。ネジ山にバリが出てしまった場合には、ニッパーややすりなどで整える必要がありますが、専用のバリ取りツールを使えば簡単にバリの処理ができます。 今回紹介するのは、HiKOKIの全ネジバリ取りツール「全ネジトリマー」です。 全ネジの切断作業を妨げる『バリ』 電気工事な...
HiKOKI「マルチボルト」とマキタ「40V MAX」の違い、次世代36V電動工具の違い

HiKOKI「マルチボルト」とマキタ「40V MAX」の違い、次世代36V電動工具の違い

これまでの電動工具は18Vが主流ですが、2019年10月にマキタが「40V MAX」を展開したことで、マキタ、HiKOKI(日立工機)による国内大手2社の電動工具36V化の路線が明確になりました。 この記事では、電動工具36V化のメリットと、電動工具国内2大メーカーのマキタとHiKOKI(日立工機)がそれぞれ展開する3...
電動工具のバッテリーは充電器からもUSB電源が取れる、HiKOKI(旧日立工機)・ RYOBIユーザー必見!

電動工具のバッテリーは充電器からもUSB電源が取れる、HiKOKI(旧日立工機)・ RYOBIユーザー必見!

電動工具のバッテリーはUSBアダプタを使えばUSB電源を取れるので、災害や停電など非常時の大容量バッテリーとして話題になっています。 電動工具のバッテリーをUSB端子に変換するには、別売りのUSBアダプタが必要になりますが、HiKOKI(旧日立工機)とRYOBIの工具用バッテリーなら、充電器からUSB電源を取ることがで...
なぜ、日立工機は社名変更したのか。新ブランド「HiKOKI」との違い

なぜ、日立工機は社名変更したのか。新ブランド「HiKOKI」との違い

2017年に日立工機は日立グループからKKRの傘下へと変わりました。それに伴って2018年6月に正式に社名とブランドの変更が行われ、電動工具に冠するブランド名は「HiKOKI」と代わりました。しかし、1年以上経過した現在でも「日立」電動工具のブランドイメージは根強く残っています。 SNS界隈でも「日立工機の社名変更を初...
【2019年版】HiKOKI(日立工機)のインパクトドライバー厳選!おすすめ2選

【2019年版】HiKOKI(日立工機)のインパクトドライバー厳選!おすすめ2選

「パワー」が強いHiKOKIのインパクト HiKOKI(旧日立工機)のインパクトドライバは、「パワー重視」のモデルになっているのが特徴です。 日立工機の時代よりスペック重視で開発されてきたインパクトドライバは、同時期に販売されていたインパクトドライバの中でも常に高いスペックを備えていました。現在は、ビットの性能やメカ的...
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