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マキタ新製品|MUB363D 「世界初」集じん機能を持つ充電式ブロワ、25mLエンジン以上の風量

マキタ新製品|MUB363D 「世界初」集じん機能を持つ充電式ブロワ、25mLエンジン以上の風量

株式会社マキタは2019年12月に18V×2本シリーズの新製品、充電式ブロワ『MUB363D』を販売する。 本製品は充電式ブロワとしては世界初となる「集じん機能」を搭載したブロワで、25mLエンジンブロワ以上の風量を搭載している。製品展開はブロワのみの「MUB363DPG2」と、パーツ付替で集じん機能に対応するバキュー...
マキタ新製品|GA001G ディスクグラインダ、重負荷に強く AC工具を超える切断能力

マキタ新製品|GA001G ディスクグラインダ、重負荷に強く AC工具を超える切断能力

マキタは2019年11月に40V MAXシリーズの充電式ディスクグラインダ『GA001G』を販売する。 36Vバッテリーとブラシレスモーターを搭載する本製品は、18Vバッテリーや100V電源のディスクグラインダよりも早い切断スピードを実現しており、防水規格のIPX6に対応した製品となっている。 パワーアップと耐久性を実...
マキタ新製品|LS001Gスライドマルノコ、40V MAXバッテリーでAC100V品以上の切断スピードを実現

マキタ新製品|LS001Gスライドマルノコ、40V MAXバッテリーでAC100V品以上の切断スピードを実現

マキタは2019年10月に40V MAXシリーズの充電式スライドマルノコ『LS001G』を販売する。 36Vバッテリーとブラシレスモーターを搭載する本製品は、18Vのスライドマルノコ「LS610D」と比べて安定した「低回転制御」と、100V電源のスライドマルノコよりも早い切断スピードを実現している。 40V MAXバッ...
マキタ新製品|JR001G 防水対応の40V MAXレシプロソー、耐久性と切断速度が向上

マキタ新製品|JR001G 防水対応の40V MAXレシプロソー、耐久性と切断速度が向上

マキタは2019年11月に40V MAXシリーズ対応の充電式レシプロソー『JR001G』を販売する。 36Vバッテリーを搭載するJR001Gは、高い切断性能と耐久性、そして防じん防水構造IP56に対応するレシプロソーとなっている。 40V MAXシリーズのレシプロソー『JR001G』 マキタが2019年11月に販売する...
マキタ新製品|MR203 ステレオペアリングに対応、オーディオメーカー顔負けのBluetoothスピーカー

マキタ新製品|MR203 ステレオペアリングに対応、オーディオメーカー顔負けのBluetoothスピーカー

マキタは2019年11月に新型のBluetoothスピーカー「MR203」を販売する。 前モデルMR202からスピーカーそのものの変更点はないが、MR113に搭載されたステレオペアリング・ダブルモードと、カラー液晶が新たに搭載されるなど、機能面が増強されたモデルとなっている。 2台ステレオモードでステレオサウンドに対応...
マキタの36V戦略はどうなるのか、マキタ40V MAX(XGT)と18V×2本(LXTx2)の違い

マキタの36V戦略はどうなるのか、マキタ40V MAX(XGT)と18V×2本(LXTx2)の違い

現在、マキタの36V電動工具シリーズは、新シリーズの「40V MAX」と18Vバッテリー「18V×2本」の2種類で展開されている。このマキタの36V電圧のシリーズはマキタの電圧バリエーションの中で競合している状態だ 今回は、このマキタ36Vシリーズの違いと今後について予測してみよう。 『18V×2本(LXTx2)』18...
マキタ新製品|LS610D「新スライド構造」の充電式卓上スライド丸のこを発売

マキタ新製品|LS610D「新スライド構造」の充電式卓上スライド丸のこを発売

マキタは2019年9月に、新型の充電式卓上スライド丸ノコ『LS610D』を発売した。 『LS610D』は同社として初となる18Vの卓上スライド丸ノコで、165mmのチップソーに対応し、最大切断能力は高さ46mm幅182mm、無線連動機能AWSに対応する。 「日立」のスライド機構を採用した充電式卓上スライド丸ノコLS61...
マキタユーザー注目、マキタバッテリーの小物入れ【MakitaUK】

マキタユーザー注目、マキタバッテリーの小物入れ【MakitaUK】

海外マキタでは日本のマキタでは取り扱っていないユニークなアクセサリを販売しています。 今回紹介するのは、MakitaUK(英国マキタ)で販売されているバッテリー型の小物ケースB-69917です。 イギリスマキタのバッテリー型の小物ケース MakitaUKでは、バッテリー形状の小型ケースB-69917が販売されています。...
HiKOKI「マルチボルト」とマキタ「40V MAX」の違い、次世代36V電動工具の違い

HiKOKI「マルチボルト」とマキタ「40V MAX」の違い、次世代36V電動工具の違い

これまでの電動工具は18Vが主流ですが、2019年10月にマキタが「40V MAX」を展開したことで、マキタ、HiKOKI(日立工機)による国内大手2社の電動工具36V化の路線が明確になりました。 この記事では、電動工具36V化のメリットと、電動工具国内2大メーカーのマキタとHiKOKI(日立工機)がそれぞれ展開する3...
マキタの新40V MAXバッテリーを分解して、防水バッテリーの秘密を探ってみた

マキタの新40V MAXバッテリーを分解して、防水バッテリーの秘密を探ってみた

2019年10月にマキタから新しい電動工具シリーズ『40V MAX』シリーズが発売となりました。複数の新しい機能を搭載した新バッテリーとなる40V MAXバッテリーですが、その最大の特徴は電動工具メーカー初となる『防水・防じんIP56』の搭載です。 今回は、充電式の電動工具待望の構造であるバッテリーの防水構造がどうなっ...
あの「マキタ」がテレビを販売!『TV100』電動工具用バッテリーで動くポータブルテレビ

あの「マキタ」がテレビを販売!『TV100』電動工具用バッテリーで動くポータブルテレビ

マキタと言えば知る人ぞ知る電動工具メーカーですが、最近では「コーヒーメーカー」や「ロボット掃除機」など、工具メーカーらしからぬ製品を販売して話題になっています。 今回、幕張メッセで開催される「道工具・作業用品EXPO 2019」でマキタは新しいコードレス家電『充電式ラジオ付テレビTV100』を発表しました。 ついにマキ...
マキタ、『TD001G』充電式インパクトドライバを発売、「40V MAX」シリーズ初となる電動工具

マキタ、『TD001G』充電式インパクトドライバを発売、「40V MAX」シリーズ初となる電動工具

2019年10月にマキタは電動工具の新シリーズである『40V MAX』(XGT)に、新たな充電式インパクトドライバとなる『TD001G』を販売する。 これまでの18Vシリーズ(LXT)と異なり、新たな高出力バッテリー(XGT)を搭載し、これまでのインパクトドライバとは一線を画すスペックを実現している。 また、今回の工具...
マキタ、『40V MAX』電動工具の新シリーズを発表

マキタ、『40V MAX』電動工具の新シリーズを発表

2019年10月6日にマキタは、Youtube上に新しい電動工具シリーズとして『40V MAX』シリーズのPVを公表しました。 『40V MAX』シリーズはマキタが展開する新しい電動工具シリーズで、専用設計による新36Vバッテリーで電動工具の高性能化を実現しています。 現時点では情報も少なく、製品毎の詳細なスペック等は...
【2019年版】マキタのプロ向けインパクトドライバー厳選!おすすめ3選

【2019年版】マキタのプロ向けインパクトドライバー厳選!おすすめ3選

「プロ向け」モデルに強いマキタのインパクト マキタのインパクトドライバは、他社のインパクトドライバと比べると、全体的に「軽量コンパクト」で「パワーも大きい」なバランスの取れたモデルになっているのが特徴です マキタのインパクトドライバはプロ向け市場で非常に人気があり、フラッグシップモデルとなる「TD171D」を筆頭に、軽...
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